付き合ってすぐに嫌になった元彼は女を無視して空気のように扱いゲームに没頭

以前付き合っていた彼は、付き合ってすぐに嫌になりました。

なぜかというと、私の事をたまに空気のように扱うのです。

デート中に彼の好きなゲームがあると、私を無視してそのゲームに没頭します。

デート中に知り合いに会ったら、私の事を紹介もせずにずっと話をしているのです。

ひどい時は三十分もほっておかれた事もあるのです。

一緒にいても、まるでいないようなそんな空気のような扱いをするのです。

もっと気を使ってほしいと思います。

「デート中だから」「俺の彼女だよ」とか何でもいいので、私の事をもっと気遣ってほしいのです。

それができない男性だったので、私はすぐに嫌になりました。

二人でいる時は、とてもイチャイチャしてきます。

とても甘えてくるのです。

それなのに、二人じゃない時にはこんな感じなのです。

このギャップが私には考えられませんでした。

イチャイチャするなら、いつだってイチャイチャしていたいのです。

私はいつも好きな人とはくっついていたいのです。

それなのに、空気のように扱われたり雑に扱われると嫌になってしまいます。

これは女性だったら誰だって思う事だと思います。

もっと丁寧に扱ってほしいです。

もっと私の存在を知ってもらいたいのです。

そしてもっと私を大事にしてほしいのです。

彼の知り合い、全員に私の事を紹介してもらいたいです。

そしてデート中は、ずっと私の事だけを見てほしいのです。

誰に会っても、何があってもデート中には、私の事を一番に考えてほしいのです。

それができないなら、デートなんてしないほうがいいです。

付き合う事になったら、彼女を大事にして一番に思ってくれる人がいいです。

他のものが目に入らないほど、ずっと私だけを見てくれてほしいのです。

それが付き合ってすぐだったら、誰だって女性なら思う事だと思います。

一緒にいる時は、よそ見はしないで私だけに集中してほしいです。

空気のような扱いはされたくはないのです。

もっとデートは楽しむものなのです。

嫉妬深い男性の対処法はルールを決めること(行動・態度・特徴・心理)

嫉妬深い人が付き合っていたり結婚している異性としましょう。

ちょっとでも他の異性と遊んだり話をしたりするだけでイライラしたり、怒ってきたりする人もいます。

面倒なら別れてしまえばいいという話なんですが、嫉妬というのは愛情の一部であることは理解すべきです。

好きであるからこそ、意識が強くこちらに向いているからこそ感情の起伏があるわけですし、常にアンテナを張っているわけですから、怒られたりイライラされることは面倒だと思っても、違った形の愛情なんだと思えるようになれれば、相手が可愛くも見えてくるはずです。

他の部分を大事にするというのも面倒だとか嫌だなと思わなくなる手です。

料理が上手い、優しい、可愛い、美人、声が良い、気が効くといった点が優れているなら、嫉妬してくれることは可愛く感じることができるはずですし、プラスポイントを重視すべきであってマイナスポイントは気にしないことが一番です。

それでも気になる、嫉妬されるのが辛いという場合もあるかもしれません。

人によっては尋常ではない嫉妬だったり、度合いも違うからです。

行き過ぎた嫉妬をする人が相手だとすると、矯正することも厳しいですし、思い込みも激しいタイプも多いため、別れるというのも手ではあります。

嫉妬されないように動くことが出来て、関係が上手くいくなら異性との接触を極力避ける方がいいかもしれません。

自分に後ろ暗いことがないなら異性と接触したことをなんでも報告もできるでしょうし、隠れて異性と会う必要もないはずです。

それがどうしても面倒だと思ったり、もっと自由になりたいというなら別れるべきでしょう。

異性と恋愛をするということは違いはあっても不自由を許容し、共有することであるので、無限の自由を求めるならそもそも恋愛を避けるべきかもしれません。

一時は我慢できても追々爆発してしまう可能性が高いとか、爆発するだろうという場合もお互いのためにはなりませんから、先延ばしにせずにしっかり話し合ってルールを決めるか、潔く別れるべきでしょう。

飲み会の席で異性にさりげなく自分の優しさをアピールする方法

見た目イマイチ。

口も上手くない。

自慢するほどの年収や仕事ではない。

実家住まい。

男性にマイナスが加点されてしまう条件は、これ以外にも星の数ほど挙げられます。

女子のお眼鏡に適うのは、なかなか大変ですよね。

もしも自分のアピールポイントが解らない、もしくはアピールタイミングが計れないという人がいたら、狙い目はお酒の席がベスト。

願わくば、4~6人くらいで気軽に楽しむ場だと尚いいでしょう。

でも、そのような賑やかな場では、自信のない男性ほど「誰かと比べられたら不利」「話をするチャンスが掴めない」と及び腰になってしまうかもしれません。

いえいえ、そんなことはありません。

そんな場を利用して、自分のアピールに励みむべきなのです。

まず、アピール下手な人は、あからさまに自分の長所を人に伝えることが苦手。

また、連絡先の交換さえ儘ならないこともあるかもしれません。

だからこそ、友人や同僚に便乗して楽しい雰囲気を利用するのがベターなのです。

例えば、自分の優しさを伝えたいならば、同席した同性の人を褒めましょう。

上司でも同僚でも、友人でも構いません。

その素直な褒め言葉に、あなたの優しさを見出す女性は必ずいます。

誰かの悪口は聞き苦しいものですが、褒め言葉だったら大歓迎されること間違いなし。

もしかすると、褒めた相手が「おまえだって、こういうところがスゴイ」と褒め返してくれるかもしれないのです。

また、連絡先の交換でも、誰かが交換していたら「僕も教えてください」と一言添えるだけでOK。

交換中に教えてくださいと言われて「嫌です」と断る女性ならば、こちらから願い下げ。

自ら「連絡先を教えてください」と言うよりも、確実にハードルが低いはずです。

もしもこれらにしくじったとしても、酒の席ですから笑い話にしかなりません。

これをある程度繰り返していくと、だんだんと女性との交流も楽しめるようになります。

また、褒められた同性の人からも良く思われ、誘いが続くかもしれないといいことづくめ。

ちょっと奥手な人におススメです。

なるべく高い確率で彼女を作る方法 なるべく接することが大事

■なるべく高い確率で彼女を作る方法について考えてみる
私の個人的な考え方なのですが、彼女を作る時の方法とナンパを成功させる方法はかなり違うと思います。

そんなの当たり前と思われるかもしれませんが、とにかくそう思います。

人によって基準は違いますが、私は普通の人と比較しても女友達は多い方だと自負しています。

そしてその友達から色々話を聞いていると、男と女の恋愛観の違いが少しずつ解かります。

・男性は直感、女性はトータル点
それは女性の場合、個をトータルでジャッジしているように思います。

男の人だと大半の方は、ルックスや雰囲気に重きを置いている方が大半なのではないでしょうか。

もちろん女性はトータル、といったのでその人の好みに合っていればかなりの高得点になるでしょう。

しかし性格が悪ければ減点、そんな感じでしょうか。

もっと解り易く説明すると先程の例の場合、合格点が100点だと仮定して、ルックス60点・優しさ10点・
経済力(その人の地位も含めて)30点なので合格。

こういった見方をしているように思います。

特に女性の場合、ルックスだけに一目ぼれして猛アタックみたいな話はあまり聞かないので、それだけで100点を取るのは非常に難しいのです。

私の女友達の一人は、少しボーイッシュな美人なのに趣味さえ合って自分を大事にしてくれたら、例え顔が悪くてもムダ毛だらけでも頼りなくても大丈夫という人も中にはいます。

要はルックス以外の部分で100点に近づけば良いわけです。

・なるべく接することが大事
先程述べたように、ルックスだけで成功することはほとんどない、ということはその女性となるべく多く触れ合い、好印象を持たせる必要があるのです。

当然ただ単に普通に接するだけでは得点が上がらないどころか、万年友達になってしまう恐れもあります。

もちろん彼氏がいる時にアプローチをすると、上手くいっていた場合嫌悪の対象になるのでそこは予め探りを入れて、タイミングを見計らってある程度の距離は置いた方が良いでしょう。

基本的に良い部分を積み重ねていくと、ポイントが少しずつ加算されていくので、さりげなく優しく接して高得点に近づけます。

・話を聞いて好感度UP
女性は自分の悩みを聞いてもらう人を探している傾向にあると考えます。

何かの調査を見た時にも、話を聞くより、聞いてほしい女性の方が大半を占めていたのを覚えています。

もちろん男性もそうなのですが、照れによって抱え込む人も多くて、実際に私も友人に打ち明けていないことも多々あります。

そして基本的に自分でどうしたいのか、どう考えているのか結論は出ているので、よほどのことでない限りはあまり否定しない方が良いです。

要は話をあなたに聞いてほしいだけで、またそれは少し心を開いている状態なのであまり水を差すのは控えましょう。

これらのことに注意して接していけば、成功確率は多少上がるでしょう。

あとは勇気を振り絞って告白するか、魅力を上げて逆に告白してもらえるようになりましょう。

どの女性に対しても柔らかな物腰で接する男性はモテる

社内でも有名な女たらしの先輩男性は、特に顔がもの凄くイケメンと言うわけではないのに、とにかくモテるのです。

入社したての頃、その噂を耳にして不思議に思っていましたが、実際口説かれた時には、その先輩男性がモテモテなのかが分かる気がしました。

まず、その先輩男性はどの女性に対しても柔らかな物腰で接しています。

いつもニコニコ笑顔を絶やさず接して、相手の警戒心を一気に取り払ってしまうのです。

そのようにして女性に近づき、少しでも気を緩めたなと思った時には、一気に攻め込んできます。

その攻め込み方が、これまたとても絶妙なのです。

実際に私が口説かれた時には、同じように笑顔で常に接してきました。

私の仕事の愚痴もよく聞いてくれるので、すっかり心を許してしまいました。

そうなったら最後、先輩の思うツボ状態でした。

先輩はすかさず、私の良い所を口に出して言うのです。

例えば、「〇○ちゃんは笑顔が素敵だね」「声が魅力的だね」と、すれ違いざまや、仕事中などでもふと周囲に人がいない隙を狙って、サラッと女性心をくすぐるような褒め言葉を羅列してくるのです。

すっかり先輩の言葉マジックに酔いしれてしまった私は、女たらしとの噂があったのにも関わらず、先輩の罠に落ちてしまったのでした。

今考えてみれば、これは女性を落とす常套句だったと思うのですが、その時の私はすっかりこの先輩男性の言葉に喜んで、浮き足立ってしまいました。

もしかすると、女性は男性が思っているよりも意外に簡単な言葉で落とせるものなのかもしれません。

先輩のような人の良さそうなタイプの男性が使うと、女性を口説く最強の武器となるようです。

特に、こういったストレートな褒め言葉をあまり言われたことのない女性に対しては、とても効果的な口説き方だと思います。

ただ、この先輩男性のように、頻繁に複数の女性に使うと噂になったり、徐々に効果が落ちてくるかもしれません。

ですが、普段こういった言葉を口にしないような男性であるなら、「可愛い」「キレイだ」「素敵」といったストレートな褒め言葉が、女性を口説くのにとても効果的だったりしますよ。